本日はFC多摩川ジュニアさんにお願いし、急遽フレンドリーマッチに参加させていただきました。昼前から日没まで参加チームの皆さんと沢山の試合が出来ました。
…と、有意義な一日のはずが…
今日は皆に考えて欲しいことがあります。
何故、
出来るはずのことが出来ないのだろう?
コーチ達はこれまでにあった良いパフォーマンスが頭に残ってるから、今日の途中であった弛んでなんの覇気もないゲームを観るのはとても辛いよ。
皆には出来ないことを要求してないし、コーチ達が言えるのは結果や状況が起こってからが多くなるので、その局面は皆が出来る力を発揮して欲しいんだよ。
厳しく言われ目の色を変えて頑張ったところで引き分けが精一杯だったよね。
言われて漸く動いてるようでは、恐らく何をしたか覚えてないから後悔や反省すらも生まれないかもね。もったいないよ。
そんな中、
普段控えスタートが多いメンバーで0点で凌ぎきったハーフがあったよね。上手く出来た時は、コンパクトで寄せが良い時。先日もあったように相手との距離がいいよね。
こちらのメンバーも出来ること見せたんだから、甘えずに繰り返し頑張って!
もう、自分達がどういったチームか判ってるはず。
ならば尚更、何をすべきかが出てくると思うよ。
今後に期待!
試合結果(12分ハーフ)
1-1 FC多摩川ジュニア
(0-1、1-0)
0-4 FC OXALA
(0-3、0-1)
0-6 五本木FC
(0-6、0-0)
0-0 FC多摩川ジュニア
(0-0、0-0)
1-1 FC OXALA
(0-1、1-0)
1-3 五本木FC
(0-2、1-1)
FC多摩川ジュニアさん、FC OXALAさん、五本木FCさん、対戦有難うございました。今後とも宜しくお願い致します。
0コメント